2009年05月29日
イトウ釣りの実態調査in猿払川
さてさて、イトウ釣りの良いシーズンになってまいりました。これから北の地へと旅立つ方も多いかと思います。
なかなか休みが取れず悶々としてた私も、6月頭にいよいよ北へと向う事が出来そうです。
そこで『猿払イトウの会』より、『猿払川でイトウ釣りをされる方々』へ今年もお願いが有ります。

今年も猿払川下流域において『イトウ釣りの実態調査』をすることが決まりました。
調査主管は『道立水産孵化場』、調査協力を『猿払イトウの会』で行います。
この調査は『キャッチアンドリリースの有効性の明確化』、『イトウ資源の維持とイトウ釣りの両立を図る事』
を目的として行います。

調査期間は『5月~8月の4ヶ月間』
調査区間は主に『猿払川下流域(河口~猿払橋)』
調査項目は『釣りをした日時、釣りの方法(餌釣り、フライ釣り、ルアー釣り)』
『使用した針の種類(3本はり、1本はり、カエシは?)』
『当日釣ったイトウの数と大きさなど』です。

こちらのアンケート用紙にご記入の上、『新富士見橋付近上下流および猿払橋横』のポストに投函されるか、
道立水産孵化場(0123-34-7233)までFAXにてご送付お願いします。
住所氏名を記入された方へは、調査結果の報告書を送付させていただきます。
これもまた釣り人が協力出来る事の一つだと思います。
猿払川へ遠征される皆さんの、一人でも多いご協力をお願いいたします!!
ブログランキングにも参加してみました。
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なかなか休みが取れず悶々としてた私も、6月頭にいよいよ北へと向う事が出来そうです。
そこで『猿払イトウの会』より、『猿払川でイトウ釣りをされる方々』へ今年もお願いが有ります。

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調査主管は『道立水産孵化場』、調査協力を『猿払イトウの会』で行います。
この調査は『キャッチアンドリリースの有効性の明確化』、『イトウ資源の維持とイトウ釣りの両立を図る事』
を目的として行います。
調査期間は『5月~8月の4ヶ月間』
調査区間は主に『猿払川下流域(河口~猿払橋)』
調査項目は『釣りをした日時、釣りの方法(餌釣り、フライ釣り、ルアー釣り)』
『使用した針の種類(3本はり、1本はり、カエシは?)』
『当日釣ったイトウの数と大きさなど』です。
こちらのアンケート用紙にご記入の上、『新富士見橋付近上下流および猿払橋横』のポストに投函されるか、
道立水産孵化場(0123-34-7233)までFAXにてご送付お願いします。
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Posted by ゴン太 at 00:46│Comments(0)
│猿払イトウの会
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